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まだ諦めないでください!貴方が理想とする
飛距離が出せるようにしてみせます!

最近ではスイングに関する情報が溢れてますが、まずは現状の体のコンディションをを知る事が大切です。テークバックで肩を回したいと考えても体の硬さや痛み、バランス感覚が悪い事から思うようなスイングが出来ません。そこでVゾーンスイングプログラムでは現状の体のコンディションをチェックし短期間で無駄のないスイングプログラムを作成します。一人一人に合ったスイング作りで貴方だけの曲がらず、遠くに飛ばせるスイングを目指します。

 

飛距離アップコンテンツ

身長168cm、体重63kgの私は日本人の平均的な体型です。仲間の研修生や先輩プロ達の飛距離は平均260~280ヤード、私はと言うと平均230ヤードの有様です。ホールによれば100ヤード近く置いて行かれる事もしばしばでした。その飛距離で同じ舞台で戦うにはあまりにも飛距離のハンディがあり過ぎました。しかしそこで諦める訳にもいかず、まず取り組んだのが筋トレでした。パワーアップして少しでもヘッドスピードを上げようと思い練習後、筋トレに日々汗を流しました。しかし身長168cmと身長180cmの差はうまることなく、マン振り中心の練習や過度の筋トレで身体疲労が溜まり、逆にけがをし易くゴルフには逆効果でした。そんな間違ったトレーニングを見かねたのか、先輩プロからアドバイスを頂きました。『遠くに飛ばす』=『ミート率を上げる』であり、飛距離アップするには、もっともっとアプローチの練習が必要でした。

アプローチが重要!

私が研修生の頃、師匠や先輩プロ達のシーズンオフの練習は、基本的な体力作りと50ヤード以内のアプローチ練習がメインでした。1月から3月初旬までシーズンオフの約2か月間は、ハーフスイング中心の練習でフルスイングの練習は殆どありませんでした。朝7:30に朝食後、8:30からストレッチ、9:00からランニング中心の体力作り、昼食後13:00から暗くなるまでアプローチ練習です。約20名が1列に並んで30ヤード先の目標にただひたすらボールを打ち続ける事でした。打席はベアグランド(土)でダフれば当たらない状況の厳しい練習でした。夕食後の夜間は室内でのまたまたアプローチ練習です。24時頃まで続きました。マットの上で打つ場合と、3cm位の板をマット代わりにし打つ、この2パターンを交互に練習しました。成績も全然出せずに焦りばかりでいたその当時、シーズンオフのトレーニングより『練習場で思いっきりボール打ちたい、少しでも多くフルスイングして飛ぶようになりたい』そんな心境でした。内心そんな事を思いながらもこのシーズンオフの練習を数年繰り返していくと、スイングに驚くべき変化が現れました。今思えばこのシーズンオフのトレーニング経験が『遠くに飛ばす』スイングの大きな基盤となり得た事は間違いありません。

Vゾーンスイングプログラムの骨子

アプローチの練習から得られるものは、スイングを組み立てていく上で、ぎっしりとエッセンスが含まれた重要な練習です。私の過去の経験から皆様にお伝えします。30ヤードの距離を打つ事で、アドレス、グリップ、テークバック、更には体重移動など個々の形や動きが事細かく理解できてきます。最初の頃は30ヤードのスイングでもバランスを崩し、非常に再現性も低くミート率にも相当のバラつきがありました。そこから徐々にスイングの仕組みはアプローチもフルスイングも変わらない事に気付き始めました。師匠や先輩プロ達がこの練習を重視する意味がようやく分かり始めました。アプローチこそが『Vゾーン飛距離アッププログラム』の骨子となりました。Vゾーン飛距離アッププログラムはあなたの筋力、バランスを最大限利用し無理なく飛距離アップへ繋げていきます。

Vゾーンプログラムでお伝え出来る事

練習はしているが飛距離が伸びない。
●いろんな方法で練習をしているが好調が続かない。
●筋トレをしているが飛距離が伸びない。
●強く振ると方向性が悪くなる。
●年齢とともに飛距離が落ちてきた。
●いい当たりをしたつもりでも飛んでいない。
●ラウンドの後半、突然ひっかけが出始める。
●アイアンでグリーンを狙うと右手前にショートする事が多い。
●評判の良い高価なクラブに変えたが飛距離が伸びない。

もしあなたにこのようなこの様な思いが一つでも当てはまれば、今すぐ、Vゾーンスイングプログラムをお試しください。日々のストレッチすらままならないのに、仕事の合間を縫って筋トレなんて無理ですよね。そんな無理な筋トレなどは必要ありません。体の関節を曲がりやすい方向へ無理なく『曲げる』、『伸ばす』事で、スムーズなスイングへと変えていけます。重要なポイントは、無理な動きを取り入れない事です。もしかすると、あなたのこれまでのゴルフスイングに対するイメージとはかけなれているかもしれませんがじっくりお読みください。